元保育士からの発信

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正月三が日が過ぎているのにお年玉つき年賀ハガキが売られていた

      2022/02/21


ご覧ください。表も裏も2020の年賀ハガキ、この年賀ハガキが、5枚1組にセットされて、値段は504円で郵便局で販売されていました。

年内に買えば1枚63円なのに、新年になって買えば、5枚1組にセットされて504円です。

少々高いものになりますが、返事を書く時お年玉付、年賀ハガキが手に入るので、郵政省はよくもこの様な事をされたものだと有難く思いながら…

去年、一昨年、一昨々年とずっと前から、このように販売されていたのか? 私が知らなかったばかりのことなのかと、考えてしまいました。

どうでしょう今年度から始まったのでしょうか? もっともっと前から販売されていたのでしょうか?

世間知らずの私のこの疑問は、次に郵便局に行った時お尋ねしたいと思います。この2つに一つの答えを貴方にお届けできないことがとっても残念です。

どっちでしょう。? ここまで書きながら、私に届いている年賀状を1枚1枚、裏、表と読み返して見ると、同じ絵柄の「ねずみと梅」がありました。それに書かれている挨拶が「昨年はなかなか会う機会がなかったですね」とか「昨年はお世話になりました」と書かれていているんです。文章がおかしいことに気づき、更に確かめていた時気づきがありました。

私は三が日が過ぎてから、買いに行き、お年玉付き年賀ハガキあったので、このようなこと思ったのですが、大きな見落としがあったのです。

見落としとは、表に印刷されているハガキの値段63円の絵柄が同じ2020年のハガキでも違っていることです。下記に違いの絵柄をお見せしますのでご覧ください。

この絵柄のハガキが2020と年内に販売された63円の年賀ハガキで、

この絵柄のハガキが2020年の新年に、5枚セットで504円で販売されているお年玉付きの年賀ハガキです。

新年早々お騒がせしました。年金のみで生活している私が気を付けていることは、1円でも安く買い物すること。それが節約に繋がるとお思っているので、こんなことになってしまいました。

ごめんなさい。

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